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2005年09月16日

山本理顕

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1945年神奈川県生まれ。
68年日本大学卒業
71年東京芸術大学大学院修了、東京大学生産技術研究所原研究室研究生
73年山本理顕設計工場設立
88年日本建築学会賞受賞
93年岩出山町立統合中学校コンペ1等
95年横浜国際客船ターミナル国際コンペ優勝建築コンペ優秀賞入賞
いつも思うのですが、山本理顕さんの鉄骨の使い方上手だと感心させられます。

これはアルミで作った作品です。


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つくりながら考える・使いながらつくる
つくりながら考える・使いながらつくる
「プロセスがすでに建築だ」 埼玉県立大学やはこだて未来大学の設計を通して今まで以上にコミュニケーションの重要さを痛感したことから、事務所のスタッフとの会話を主体に現在進行中のプロジェクトのプロセスを公開する。


PLOT〈01〉山本理顕―建築のプロセスGAプロット・シリーズ
PLOT〈01〉山本理顕―建築のプロセスGAプロット・シリーズ
Works(岡山の住宅(1992)
岩手山町立岩手山中学校(1996)
埼玉県立大学(1999)
広島市西消防署(2000) ほか)
Projects(東雲集合住宅A街区(1999‐)
北京建外SOHO(2001‐)
和歌山県立大学(仮称)設計競技案(2000‐)
公園レストハウス(2000‐) ほか)


新編 住居論平凡社ライブラリー
新編 住居論平凡社ライブラリー
「家族」という共同体の構造と関係からその空間装置としての住居の役割を提示する。世界各地の集落のフィールドワークや思索と実践より形成された住居論。1993年住まいの図書館出版局刊に増補して再構成。
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posted by k.i.d at 14:18 | 建築家
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